転院

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▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

姑の性根⑧

夕方過ぎに姑の弟さんと奥さんが来られました。 仏壇のある【離れ】で話しをすることになり、このように着席。 夫が「今日来て頂いたのは母の希望で~」と説明し、 入籍した日に「これでこき使えるな」と発...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

元日②

帰宅した2人。 (容器を渡しながら…)はい。 お父さんの口の中に塗ったんやぁー そしたら目開けて頷いたんや〜! わかるんやろな! と報告してきたのですが… 最期のお雑煮くらい妻...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

《死》と《息子》と《お節》

舅のお見舞いには行かず、息子の家で嫁のもてなしを要求し、もうすぐ私も死ぬから最期に嫁手作りのお節を!と切望する姑。 夫はそれから何度も姑に話をしていましたが、嫁の手作りお節&もてなしを諦める気など微塵もない姑は【最期かもしれない】【も...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

年老いた親

年末いつからそっちに行けるの? と姑から電話が。 仕事になったから正月休みはない! と夫が嘘を言うと… 別にあんたはおらんでええよ。...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

人面獣心

どこに行くかも知らないのに、「私も行きたい!私も行きたい!」と縋り、迷惑をかけまくっているのに《自分さえ楽しければそれで良い》と露骨な姑。 そんな母親を見て、夫は『昔はこんなじゃなかったのに…』と思っていたそうです。 「勉強しな...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

欠陥

『嫁は全然帰ってないから実家に帰るし、お節は注文するから…』と言った夫に そんなんいらんわ!!!💢 なんで実家なんかに帰るんよ!!! あんただけおったってしょうがないやないの!!! 帰らんとお節作...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

本性を現した姑

毎日毎日泣き叫ぶ婆にうんざりしたのはわかりますが… 『年老いた母親に泣かれるのはしんどい。正月呼んだらダメかな…?』と言った夫。 一人で過ごすのが嫌なら、入院している舅と病室で最期の正月を迎えたら良いのに ...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

呆れ

休日の昼下がり 舅の担当医から夫の携帯に電話がありました。(また姑には連絡せず無視…😑) 熱が下がらず、酸素投与していますが酸素飽和度が上がらないのでもうすぐかもしれません という内容。 夫と外...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

特権意識

「死ぬまでにやってあげたいこと、色々あるだろうから後悔しないように・・・時間が経つのは早いから…」と夫は姑に言っていましたが、 残された時間でやりたいこと、舅の希望、会いたい人、連絡したい人、どういう最期を迎えたいか…など一切、何も話...
▶︎結婚後(滋賀に住んでいた頃)

余命宣告❶

姑に話しても無駄だと思われているのか、(何度も言っても理解しようとしない、誠実な対応が出来ない婆だからか…) 病院に提出した連絡先は【姑】になっているのに、夫に連絡があり病院に呼び出されました。 その用事の後、ご飯でも食べに行こうと...
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